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’24年頭所感■ 《新春に想う》


加来正年(日本製紙連合会) 【団体編】[企業編】

●Topics
全段連予測/ 2024年の段ボール需要は0.5%増の142億㎡
フオーラム「OVOL 交流座談会」/紙の価値を広めるための卸商の取組み *一般には、あまり理解されていない紙の環境価値 *思い出や記念として紙のよさを知ってもらう *カタチを目指さない工作から紙製胡蝶蘭まで多彩な取組み *日頃の垣根を取り払ったワークショップは有効 *ユングフラウ級の名峰はまだ数多く残っている *出前教室、ワークショップ、研究会を恒常的に立ち上げる
竹尾/集英社との共催による企画展《マンガアートをつつむShueisha Manga-Art Heritagex紙x加工》

●催事
洛東遺芳館秋季展/令和5年秋季展「富士の絵と人形と玩具展」開催

●Topics
平和紙業/名古屋支店ペーパーボイスヴェラム発の巡回展〈L+B+P Fusion 箔と箱と紙の融合 in 東京》

●催事
大阪府紙商組合午さん会/奈良初のJ3チーム『奈良クラブ』の現状・課題を語る~広報の木田奈都子さんが講演~

●New Products
くらしと紙/大王製紙、王子ネピア、日本製紙クレシア、丸住製紙

●統計
古紙/10月度の回収率7ヵ月連続の80%台  家庭紙/大きな変動はないが価格改定の動きあり  東京市況/印刷用紙A再生紙は入札増などから好調

●インフオメーション

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